「Aぇ! group」のメンバーとして活躍中の佐野晶哉さん。
演技力や歌唱力も高く、グループ活動だけでなく個人としての活躍も光っています。
そんな佐野晶哉さんは意外な一面がありました!
佐野晶哉の足のサイズがかわいい
佐野晶哉さんって結構身長が高いんですよね!
Aぇ! groupのメンバーの中でも一番高いです。
| メンバー | 身長 | 体重 |
| 末澤誠也 | 162㎝ | 54.2㎏ |
| 正門良規 | 169.2㎝ | 65.0㎏ |
| 小島健 | 177.3㎝ | 63.8㎏ |
| 佐野晶哉 | 179.5㎝ | 63.4㎏ |
細身なのですらっとしています。
しかし高身長なのに意外と足のサイズが小さいというお悩みがあるそうです!
なんと足のサイズは24.5㎝!
私よりも小さいかも・・・。
ちなみに私は身長167㎝で足のサイズは25㎝くらい。
靴はパンプスだと24.5㎝で履けたり、物によっては25㎝でも小さく感じたり。
高身長で足のサイズが小さい・・・。
これバランスとかどうなんでしょうか?
身長が高くなり、体重も増えれば、その身体を支えるための土台(足)は大きくなることがほとんどですが、例外もあります。
子供の成長はまず手首や足首、足の指といった身体の末端の方からやってくるそうで、なので胴体よりもまず「足」が先にやってくるそうです。
土台を作るためですね~。
なので足が大きければ身長も高くなる可能性は高いですが、
「足は27㎝だけど身長は160㎝」
「足は24㎝だけど身長は180㎝」
というような方は結構いるみたいです。
身長が高いからといって足のサイズが必ずしも大きいとは限らないんですね。
なので佐野晶哉さんの足のサイズが小さいというのも全然あり得ること。
この場合足の成長よりも身体の成長の方が勝ったのかな?
ただ背が伸びるならいいけど、体重も増加してしまうと、小さな足ではバランス取るの大変そうな気がします。(汗)
もし幼少期のお子さんがいて、将来的に身長を伸ばしてあげたい!と考えている親御さんがいたら、足のサイズも要チェックです!
子どもの身体の成長には順番があります。多くの場合、身体の中心(胴体)よりも先に、手首や足首、足の指といった「身体の末端」から急激に成長を始めます。「最近やたらと靴がキツくなる」というのは、これからやってくる身長の爆発的な伸び(成長スパート)に向けた、身体の準備体操のようなものです。足が急激に大きくなってきたら、いよいよ背が伸びるサインだと捉えて、食事や睡眠の質を一段階引き上げてあげてください
シンセルクリニック 身長と足のサイズは関係ある?「武内院長の臨床メモ」より
やっぱり成長期の食事や睡眠って大事なんですね!
急激な成長を遂げた寺田心くんも、食事や睡眠を大切にして身長がぐーんと伸びました。
こちらに心くんの成長について書いたのでよかったらご覧下さい。
靴選びも大変?
あと靴選びも大切ですよね。
子供は特に!
大きすぎる靴や小さい靴は、足の成長や姿勢、歩行に影響してきます。
子供の足ってすぐ大きくなるから靴買うのも大変です。
大人だってそう。
合わない靴はストレスでしかありません。
靴も試着してみないとフィット感とかわからないから、洋服を買うのより面倒だったりしますよね。
洋服のように試着室入らないから試着自体は簡単ですけど、ネットで購入とかはちょっと勇気がいる。
私の場合、25㎝前後なのでサイズ展開がなかったり、ちょうどのサイズでもキツかったりするのでやっぱりネット通販は難しい。
ちなみに大人の足のサイズの平均値はこれくらいなんだそう。
| 足のサイズの平均 | |
| 男性 | 25.5~26.5㎝ |
| 女性 | 23.5㎝前後 |
佐野晶哉さん、平均よりも小さい・・・。
ロケでも足のサイズより大きめ靴が用意されていて、苦労することもあるそうです。
これはプライベートでも靴選びはなかなか大変なのでは?
佐野晶哉さん、事務所の小学生の後輩と靴のサイズが同じなんだとか!
マジックテープの靴とか「瞬足」とか履けちゃうんですね!
小学生の時にはヤングシンバを演じた!

5歳上のお兄さんの影響で小学校2年生からミュージカルスクールに通っていたそうです。
そして小学校4年生から卒業するまでの2年間、劇団四季の舞台に子役として出演していました。
それが「ライオンキング」のヤングシンバ。
他にも「サウンドオブミュージック」のクルト役も演じたそうです。
まず、ミュージカルスクールに通うのがすごい!
お兄さんの影響ということで、自ら通いたいと言ったんでしょう。
やっぱり自分の意思で通う方がやる気もでるし、努力しますよね。
我が家の5歳の長男は、3歳からピアノをやらせてみましたが、やらされてる感満載です。
辞める?と言ってもやだ!やる!というので続けてますがやる気はほぼないですね。(悲)
だから小さい頃から習い事を自らやりたい!と言い、そしてやり続けている子供ってすごいな~と思います。
ただヤングシンバって条件が難しいみたいです。
ちゃんと演技と歌が出来ても、子供の頃のシンバなので体格がある程度の範囲内でないといけないし、声変わりもしていない状態でないとだめなんだとか。
ちょうど成長期である小中学生の男子は、いつ急激に背が伸びるか、声変わりが始まるか、わかりませんもんね。
なので佐野晶哉さんもヤングシンバとして舞台に立ったのはそう多くないそうです。
とはいえ、劇団四季の舞台に立つなんて、しかも誰もが知っている作品に出演していたなんてすごいです!
今の演技力や歌唱力は、小さな頃から磨いてきたものなんですね!
まとめ
佐野晶哉さんは身長約180㎝ですが、足のサイズが24.5㎝というかわいい一面があるということがわかりました。
本人は短所と言っているのでかわいいとか言っちゃいけないか。(笑)
でも背が高い人は足も大きいイメージだったので、変に固定概念を持ってはだめだな~と再認識しました。
小学生の頃には劇団四季の「ライオンキング」などの舞台にも立っていて、その経験が今に繋がっていると思うとやっぱり、人生無駄なことはない、何でも経験を積み重ねていく事って大事だなって思いました。
これからもグループ活動はもちろん、演技に歌にバラエティに!
個人での活動も応援しています!


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